ライセンスと利用規約
このページは プランと有効化、およびユーザー向け 利用規約(EULA)要約 を扱います。機能の詳細は現在の App 内「設定 → ライセンス」が正です。
初回起動で 14 日間のトライアル が始まり、Pro と同じフル機能(マルチエンジン、意図モデル、ターミナルコマンド、履歴カスタマイズ等)が使えます。期限切れ後は 再起動不要 で Free の上限に戻ります。
Pro を有効化
Section titled “Pro を有効化”- 設定 → ライセンス を開きます。
VH1-…形式のキーを貼り付けます。- 有効化が成功するとプランバッジが Pro になります。
キーはローカルで Ed25519 検証 されます。アカウント登録は不要です。
トライアル終了後に有効化しない場合は Free に戻ります:
| 利用可 | 不可 / 制限 |
|---|---|
| 音声入力(Apple / Doubao / オンデバイス 4 エンジン) | クラウド マルチエンジン ASR |
| 音声翻訳 / LLM 整形(BYOK) | LLM 意図 / 選択範囲リライト |
| ファイル転写(同じ Free エンジン) | ターミナルコマンド(zsh) |
| ローカルコマンド辞書 | 履歴は固定 100 件まで |
使用中の Pro クラウドエンジンはポリシーでブロックされることがあります。Apple / オンデバイスモデル / Doubao に戻すか、キーを有効化してください。完全な一覧は プラン比較 を参照してください。
利用規約要約(EULA)
Section titled “利用規約要約(EULA)”本ソフトウェアをインストールまたは使用することで、以下の要点に同意したものとみなされます(完全な法文は運営者が管理します。App 内の表現と矛盾する場合は 現在のビルド が優先されます):
- 許諾: あなたが所有または管理する Mac 上で、有効なトライアルまたはライセンスの範囲内で非独占的に使用できます。譲渡はできません。
- プラン: Trial / Free / Pro。機能のしきい値はバージョンで変わることがあります。
- 禁止事項: ライセンスやトライアルの回避、クラック版やキーの配布、ターミナルコマンドの違法な使用、サードパーティ ASR/LLM サービス規約への違反。
- 自動化のリスク: ショートカットを注入できます。ターミナルコマンドを有効にするとローカルで zsh を実行します。危険な操作にはベストエフォートで対処しますが、完璧さは保証されません。端末上で起きた操作はあなたの責任です。
- サードパーティサービス: ASR/LLM は BYOK です。費用と可用性はプロバイダが担います。
- アップデート: Sparkle 等で更新を確認できます。自動確認はオフにできます。ローカルのみモードでは更新チェックは一時停止します。
- 免責: ソフトウェアは「現状有姿」で提供されます。法律が許す範囲で、間接損害等の責任(データ消失や意図しない自動化を含む)を排除します。
- 返金: 支払いから 14 日以内なら Polar の注文で返金可能です。連絡時は注文番号を添え、キーを公開の場に貼らないでください。詳しくは Pro を購入。
- 終了: 重大な違約があった場合、商用ライセンスは終了できます。その後も Free の制限は適用されます。
プライバシーは プライバシーポリシー へ。質問は お問い合わせ へ。
